Linear の課題が、
そのまま地図になる。
Linear のチームにある課題を、そのままストーリーマップにします。カードを動かすと、課題そのものが変わります。
バックログは一覧。
計画には形がある。
何を作るかは、チームがもう知っています。ただしその知識は、優先度で並んだ 1 行ずつの一覧の中にあります。Fervio は同じ課題を地図として並べ直します。利用者がたどる手順が横に並び、切ろうとしているリリースが縦に並びます。取り込みも複製もしません。
カードを動かすと課題が変わります。別の列へ動かせばラベルが変わり、別の行へ動かせばリリースが変わります。同期も送信もありません。正しい値は 1 か所にしかなく、それは Linear の中にあるからです。
チームがすでに持っている形を、地図として読む
帯はイニシアチブから
上段に並ぶ帯は、チームのイニシアチブです。その下の列はラベルのグループなので、カードは「ラベルを持つこと」で手順に属します。Linear がもとから理解していて、もとから絞り込みに使える形です。
行はサイクルかリリース
サイクルを回しているチームはサイクルで、そうでなければリリースのラベルで地図を切ります。どちらの場合も、カードがどの行にあるかは Linear に保存された事実であって、Fervio が抱えているものではありません。
Fervio はほとんど何も持ちません
Fervio が持つのは並びだけです。どの手順がどの帯に属し、どの順に並ぶか。課題のタイトルも状態も担当者も、地図を開くたびに読み直すので、地図が Linear から離れていくことがありません。
3 つの手順で、地図になります
Linear でサインイン
Linear のチームが 1 つあれば始められます。Fervio が求めるのは、課題を読み、変更を書き戻すために要る権限だけです。
チームを選ぶ
すでにある課題から地図を組み立てます。チームにイニシアチブがあれば、そのまま帯になります。
計画を配る
読み取り専用のスナップショットを公開して、リンクを渡せます。受け取った人に見えるのは計画だけで、ワークスペースには触れません。
くわしい手順は fervio.co/ja/docs にあります。
GitHub をお使いですか
GitHub Projects についても同じことをします。アカウントの別な、別の製品です。 fervio.co にあります。